追録6-No.1387達書旧記雑録暫定版・確認中
家来二人の御目見と召連を許す登城令書
日付記載なし(安永五年六月の文脈)/原整理番号 1387/整理ID 1387
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
家来二人に御目見を仰せ付けるので、召し連れて出るよう命じる短文。正文在文庫と記すが、この短文自身には独立した日付・署名・宛名は記さない。二人という当初の許可人数を保ち、当日病気で一人欠けた結果とは分ける。重豪自身が差し出した書状とはせず、前の三老中連署書状の署宛をこの短文の署名として転記しない。
登場人物
家来二人、松平薩摩守(前後の文脈)
宛先
独立宛名記載なし(薩摩守への指示の文脈)
キーワード
家来二人、御目見仰付、召連罷出、登城令書
冊子頁
501頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)451~615頁(安永4~天明元).pdf