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追録6-No.1310書上旧記雑録暫定版・確認中

下手組の人名・付記と検見・喚次

年月日記載なし(安永四年十一月十三日の四手組の文脈)/原整理番号 1310/整理ID 1310

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

前後の代初犬追物稽古の四手組に属し、独立した年月日はこの表には記さず、下手組の名簿を示す。名簿の列記順は嶋津又七郎(一の付記)、嶋津十太右衛門、伊勢新五郎、倉山藤覺(一の付記)、川上四郎(二の付記)、鎌田源八、後醍院八郎(一の付記)、喜入休兵衛、西左太郎(一の付記)、嶋津直衛、嶋津内匠である。検見・喚次欄には川上十郎左衛門、相良仁右衛門を記す。名簿の掲載人名は11枠で、検見・喚次欄の二名は別に保つ。一・二の付記は一疋・二疋を示す。付記のない者もいる。

登場人物

嶋津又七郎、嶋津十太右衛門、伊勢新五郎、倉山藤覺、川上四郎、鎌田源八、後醍院八郎、喜入休兵衛、西左太郎、嶋津直衛、嶋津内匠、川上十郎左衛門、相良仁右衛門

宛先

記載なし(手組・名簿)

キーワード

下手組、掲載人名11枠、検見喚次、棒線符号、一二付記、一疋二疋原付記保持

冊子頁

476頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(4)451~615頁(安永4~天明元).pdf