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追録6-No.1307書状旧記雑録暫定版・確認中

幕府老中五名連署状―妻女死去への愁傷の御意を伝える

安永四年十月二十九日(年は朱、原廿九日)/原整理番号 1307/整理ID 1307

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

妻女が死去したことを上聞したところ、愁傷に思う旨の御意があったので、それを伝えるとする。末尾は十月二十九日、田沼意次・板倉勝清・松平康福・松平輝高・松平武元の五名判、松平薩摩守殿宛。年は朱の安永四年、正文は文庫。

登場人物

田沼主殿頭意次、板倉佐渡守勝清、松平周防守康福、松平右京大夫輝高、松平右近将監武元、松平薩摩守、妻女(原呼称)

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

妻女死去、上聞、可為愁傷御意、十月二十九日、五名連署、松平薩摩守

冊子頁

475頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)451~615頁(安永4~天明元).pdf