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追録6-No.1264御内書旧記雑録暫定版・確認中

家治御内書―端午の惟子単物到来を喜ぶ

安永四年五月二日(年は朱)/原整理番号 1264/整理ID 1264

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

端午の祝儀として惟子単物が到来したことを喜び、詳しいことは松平周防守が述べると伝える。末尾は五月二日、薩摩中将殿宛。朱に安永四年、円内には家治公墨印と記した表示がある。正文は文庫。

登場人物

家治、松平周防守、薩摩中将

宛先

薩摩中将殿

キーワード

端午祝儀、惟子單物到来、歓覺、松平周防守、五月二日、家治公墨印表示、薩摩中将

冊子頁

456頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)451~615頁(安永4~天明元).pdf