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追録6-No.122書状旧記雑録暫定版・確認中

松平武元外三名連署状

明和元年 十一月廿四日(年は朱注)/原整理番号 122/整理ID 122

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

阿部伊予守・松平周防守・松平右京大夫・松平右近将監が連署し、松平薩摩守に宛て、翌廿五日に琉球人の音楽が仰せ付けられ、御暇も下されるので、四時に召し連れて登城するよう命じる。なお、直垂を着用し、本丸での用事が済んだら西丸にも召し連れて参上するよう指示する。十一月廿四日付、年記は朱注明和元年。出典注は全上・正文在文庫。本文は冊子三十三~三十四頁に続く。

登場人物

阿部伊予守、松平周防守、松平右京大夫、松平右近将監、松平薩摩守、琉球人

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

翌廿五日、四時、琉球人、音楽、御暇、登城、直垂、本丸、西丸、四名連署

冊子頁

33~34頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf