追録6-No.12記事旧記雑録暫定版・確認中
重豪稲荷社ニ詣デ祝文ヲ納ム
年月日未詳/原整理番号 12/整理ID 12
確認度高
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概要
重豪が正月二十八日に斎戒して府下の稲荷大明神へ親しく参詣し、拝礼後、祝文を宝殿へ納めたことを記す。二月五日には法楽能を催し、翌六日に結願のため再び親しく参詣した。稲荷大明神には五社内との注がある。
登場人物
島津重豪
宛先
—
キーワード
稲荷大明神、五社、斎戒、親詣、祝文、宝殿、法楽能、結願
冊子頁
4頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf