追録6-No.1115書状旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪書状―浄岸院逝去の問慰使と来書への礼
安永二年十月二十八日(年は朱)/原整理番号 1115/整理ID 1115
確認度高
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概要
浄岸院様の逝去に伴い、本部按司と圓覺寺を差し渡されたことについて、紙面の趣に心を尽くした厚意を感じる旨を述べる。末尾は十月二十八日、中将重豪御判、謹上中山王、朱に安永二年。逝去に対する使者の派遣と来書への礼を記す。正文の品名・数量は記されていない。
登場人物
中将重豪、中山王、浄岸院、本部按司、圓覺寺
宛先
謹上 中山王
キーワード
浄岸院逝去、本部按司・圓覺寺派遣、来書への謝意
冊子頁
403~404頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf