追録5-No.947書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元凉朝書状
〈寛延四年〉八月四日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0947
確認度高
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概要
秋元但馬守凉朝が八月四日、松平薩摩守重年へ、八朔の祝儀として使者を通じ太刀一腰と馬代黄金十両を献じた件に返答する。披露を済ませ、一段の御仕合であると知らせる。全上として前の老中四名連署状を受けるが、本書は秋元一名の署名と独立の宛名を持つ。進物は太刀一腰と、馬代としての黄金十両である。使者の実名は書かれていない。
登場人物
秋元凉朝(但馬守)
宛先
松平薩摩守重年
キーワード
秋元凉朝返書:重年の八朔祝儀・太刀一腰と馬代黄金十両
冊子頁
321頁
読込量
小
面白さ
中
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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf