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追録5-No.946書状旧記雑録暫定版・確認中

松平武元等連署書状

〈寛延四年〉八月四日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0946

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

松平右近将監武元・本多伯耆守正珍・酒井左衛門尉忠寄・堀田相模守正亮が八月四日、松平薩摩守重年へ、八朔の祝儀に使者を通じ太刀一腰と馬代黄金十両を献じた件に返答する。献上を披露し、一段の御仕合であると通知する。末尾に四名の署名を備える。No.947の秋元返書と同日・同品・同数量の、四名連署による別書状である。

登場人物

松平武元・本多正珍・酒井忠寄・堀田正亮

宛先

松平薩摩守重年

キーワード

老中四名連署返書:重年の八朔祝儀・太刀と馬代黄金

冊子頁

321頁

読込量

小

面白さ

中

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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf