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追録5-No.936書状旧記雑録暫定版・確認中

秋元凉朝書状

〈寛延四年〉七月十二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0936

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

秋元但馬守凉朝が七月十二日、松平薩摩守重年へ、生見玉の祝儀として黄金十両を献じた件に返答する。献上を披露し、一段の御仕合であると知らせる。前の老中四名連署返書を全上として受けるが、本書は秋元一名の署名である。継豊宛のNo.932とは同じ日付・品目数量でも宛先が異なる、重年宛の別書状である。

登場人物

秋元凉朝(但馬守)

宛先

松平薩摩守重年

キーワード

秋元凉朝返書:重年の生見玉祝儀・黄金十両献上

冊子頁

315頁

読込量

小

面白さ

中

原文を確認

(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf