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追録5-No.930書状旧記雑録暫定版・確認中

秋元凉朝書状

〈寛延四年〉七月十一日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0930

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

秋元但馬守凉朝が七月十一日、松平大隅守継豊へ、鯛一折の献上を披露し、一段の御仕合であると知らせる。今上として前の酒井書状と同じ用件を記すが、署名は秋元一名である。使者名や献上の理由は本文にない。重年宛の秋元返書No.928とは日付・品目数量が同じでも宛先が異なる。継豊宛の酒井返書No.929と同件の、秋元一名による別の返書である。

登場人物

秋元凉朝(但馬守)

宛先

松平大隅守継豊

キーワード

秋元凉朝返書:継豊の鯛一折献上を披露

冊子頁

314頁

読込量

小

面白さ

中

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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf