追録5-No.893返書(朱書)旧記雑録暫定版・確認中
義岡久中外二名家老連署返書(目録)
〈寛延四年〉閏六月十一日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0893
確認度要確認
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概要
延岡領長峯村百姓の逃散と帰参交渉に関する書状への朱書返答。本文に申し越された趣旨を承知した旨を述べ、以上と結ぶ。さらに、途中の御用が済めば、直ちに江戸へ差し越すよう付記する。日付は閏六月十一日で、義岡相馬久中・鎌田典膳政昌の二名を掲げ、「下」と記す。
登場人物
義岡相馬久中・鎌田典膳政昌(原本に「下」と付す二名)
宛先
独立した宛名記載なし
キーワード
閏六月十一日、朱書返答、本文趣旨承知、途中御用相済、江戸へ直送、義岡相馬久中、鎌田典膳政昌、下
冊子頁
303~304頁
読込量
小
面白さ
中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf