追録5-No.891書状旧記雑録暫定版・確認中
堀田正亮書状
〈寛延四年〉六月朔日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0891
確認度高
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概要
堀田相模守正亮が六月朔日、松平薩摩守重年へ、御礼の書面を披見したとして返答する。公方が御機嫌よく、去月八日に東叡山の御霊前へ参詣したことを重年が聞き、喜んだ旨を承知したと述べる。紙面の趣を各人と相談して上聞したと伝え、恐々謹言と結ぶ。
登場人物
堀田相模守正亮・公方
宛先
松平薩摩守重年
キーワード
六月朔日、堀田相模守正亮、御礼披見、公方御機嫌、去月八日、東叡山、御霊前参詣、各申談、上聞
冊子頁
303頁
読込量
小
面白さ
中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf