追録5-No.888書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元凉朝書状
〈寛延四年〉五月二十二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0888
確認度高
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概要
秋元但馬守凉朝が五月廿二日、松平薩摩守重年へ、三御所の御機嫌と大納言家治の袖留を喜ぶ書状に答える。家治の袖留は当月二日のこととし、その段を聞いてめでたいと思う重年の紙面の趣を言上したと知らせる。今上として前書と同じ用件を記すが、本書には各人との相談を記さず、秋元一名の署名を持つ。
登場人物
秋元凉朝(但馬守)
宛先
松平薩摩守重年
キーワード
秋元凉朝返書:家治の五月二日袖留への祝意を言上
冊子頁
302頁
読込量
小
面白さ
中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf