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追録5-No.887書状旧記雑録暫定版・確認中

堀田正亮書状

〈寛延四年〉五月二十二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0887

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

堀田相模守正亮が五月廿二日、松平薩摩守重年へ、三御所の御機嫌を喜ぶ書状に返答する。当月二日に大納言家治が御袖留をしたことを聞き、重年がめでたいと思う旨を受け、紙面の趣を各人と相談して上聞したと伝える。袖留は五月二日、返書は五月廿二日で、同件の秋元・西尾返書とは差出人が異なる。

登場人物

堀田正亮(相模守)

宛先

松平薩摩守重年

キーワード

堀田正亮返書:家治の五月二日袖留への祝意を上聞

冊子頁

302頁

読込量

小

面白さ

中

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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf