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追録5-No.884書状旧記雑録暫定版・確認中

松平武元書状

〈寛延四年〉五月四日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0884

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平右近将監武元が五月四日、松平薩摩守重年へ、端午の祝儀に大納言家治へ使者を通じ帷子・単物を献じた件に答える。献上を披露して一段の御仕合であると知らせる。重年公御譜中・正文在文庫の注を持ち、「遂披露処」と記す。同日・同品のNo.883は松平大隅守継豊宛で、本書の重年宛名と区別する。

登場人物

松平武元(右近将監)

宛先

松平薩摩守重年

キーワード

松平武元返書:重年の家治への端午帷子単物献上を披露

冊子頁

301頁

読込量

小

面白さ

中

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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf