追録5-No.878書状旧記雑録暫定版・確認中
登城令書
〈寛延四年〉四月十四日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0878
確認度高
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概要
正文在文庫と注する短い通知で、家来一人の御目見が仰せ付けられたため、その家来を召し連れて出るよう指示する。本文には家来の氏名、個別宛名、日付、差出人署名を記さない。目録は登城令書とする。前の四月十四日付No.877の登城指示と並び、No.876には翌十五日に平田靭負正輔が重年に従って登営し両公へ拝謁した記事があるが、この無記名通知だけでは家来の名は確定できない。
登場人物
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宛先
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キーワード
登城通知:御目見を許された家来一人を召し連れる指示
冊子頁
299頁
読込量
小
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中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf