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追録5-No.866書状旧記雑録暫定版・確認中

秋元凉朝書状

〈寛延四年〉二月二十三日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0866

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

秋元但馬守凉朝が二月二十三日、松平大隅守継豊へ、三御所の御機嫌を喜ぶ書状に返答する。歳暮の祝儀として時服・御肴を拝領し、大御所からも御肴を拝領したことを重ねて有難く思う旨を承知し、紙面の趣を言上したと伝える。今上として前の松平書状と同じ用件を受けるが、本書には各人との相談という文言はない。

登場人物

秋元凉朝(但馬守)

宛先

松平大隅守継豊

キーワード

秋元凉朝返書:歳暮の時服・御肴拝領への礼を言上

冊子頁

296頁

読込量

小

面白さ

中

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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf