追録5-No.857書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元凉朝書状
〈寛延四年〉正月十一日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0857
確認度高
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概要
秋元但馬守凉朝が正月十一日、松平大隅守継豊へ、年頭祝儀に使者を通じ太刀一腰・馬代黄金十両を献じた件に返答する。献上を披露したところ一段の御仕合であると伝える。今上として前の連署書状と同じ用件を記すが、本書は秋元一名の署名である。使者名は記されず、進物の黄金は御馬代と明記される。
登場人物
秋元凉朝(但馬守)
宛先
松平大隅守継豊
キーワード
秋元凉朝返書:継豊の年頭太刀一腰・馬代十両献上
冊子頁
294頁
読込量
小
面白さ
中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf