← 検索結果へ戻る
追録5-No.854書状旧記雑録暫定版・確認中

堀田正亮書状

〈寛延四年〉正月七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0854

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

堀田相模守正亮が正月七日、松平薩摩守重年へ、若菜の祝儀として鯛一折を献じた件に返答する。献上を披露し、一段の御仕合であると伝える。重年公御譜中・正文在文庫の出典注を持ち、宛名と堀田署名は裏にあるとの朱注を伴う。同日・同品の継豊宛No.852とは、松平薩摩守殿という裏書の宛先によって区別する。

登場人物

堀田正亮(相模守)

宛先

松平薩摩守重年

キーワード

堀田正亮返書:重年の若菜祝儀・鯛一折献上

冊子頁

293頁

読込量

小

面白さ

中

原文を確認

(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf