追録5-No.842書状旧記雑録暫定版・確認中
松平武元書状
〈寛延三年〉十二月十八日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0842
確認度高
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概要
松平武元が十二月十八日、松平薩摩守重年へ、今朝献じられた蜜柑二箱・炙鮎一箱を披露したところ一段の御仕合であると返答する。本文署名は武元判、原注に松平右近将監武元の名を補う。重年公御譜中・正文在文庫の出典注を持つ。裏に宛名注があり、同日付の継豊宛鯛献上返書とは贈答の相手と品物が異なる。
登場人物
松平武元(右近将監)
宛先
松平薩摩守重年
キーワード
松平武元返書:重年の蜜柑二箱・炙鮎一箱献上
冊子頁
291頁
読込量
小
面白さ
中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf