追録5-No.839書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元凉朝書状
〈寛延三年〉十二月十八日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0839
確認度高
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概要
秋元但馬守凉朝が十二月十八日、松平大隅守継豊へ、寒中の礼状を受け取ったと返す。三御所の機嫌は変わらず安全なので安心するよう述べ、鯛一箱の献上を披露して一段の御仕合と知らせる。松平書状の各申談という文言はこの本文にはなく、単独に披露を通知する。末尾に秋元署名と継豊宛名を備える。次の西尾書状も同日同じ献上を扱う別の一通である。
登場人物
秋元凉朝(但馬守)
宛先
松平大隅守継豊
キーワード
秋元凉朝返書:寒中の安全と鯛一箱献上の披露
冊子頁
290頁
読込量
小
面白さ
中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf