追録5-No.838書状旧記雑録暫定版・確認中
松平武元書状
〈寛延三年〉十二月十八日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0838
確認度高
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概要
松平右近将監武元が十二月十八日、松平大隅守継豊の寒中の機嫌伺いに返答する。三御所の機嫌は変わりなく安全なので安心するよう知らせ、継豊が献じた鯛一箱を関係者と申し談じて披露し、一段の御仕合であると伝える。書状は継豊公御譜中・正文在文庫に収められ、日付・武元署名・継豊宛名を持つ。同日の秋元・西尾書状とは発信者が異なる。
登場人物
松平武元(右近将監)
宛先
松平大隅守継豊
キーワード
松平武元返書:寒中機嫌伺いと鯛一箱の披露
冊子頁
290頁
読込量
小
面白さ
中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf