追録5-No.825書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元凉朝書状
〈寛延三年〉十一月朔日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0825
確認度高
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概要
秋元但馬守凉朝が十一月朔日、松平大隅守継豊へ返書する。三御所がますます健やかなことを喜び、八月廿六日に二条城御天守が炎上したものの機嫌は変わらず安全なので安心するよう伝える。継豊の紙面の趣旨を言上したと記す。同日付の松平武元・西尾忠尚の書状と同じ火災見舞いに答えるが、署名は秋元一名である。
登場人物
秋元凉朝(但馬守)
宛先
松平大隅守継豊
キーワード
秋元凉朝返書:二条城天守炎上の見舞いを言上
冊子頁
287頁
読込量
小
面白さ
高
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf