追録5-No.813御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家重御内書
〈寛延三年〉九月七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0813
確認度高
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概要
将軍家重が九月七日、薩摩少将重年へ、重陽の祝儀として小袖一重が到来し喜んで見たことを伝える御内書である。詳しいことは本多伯耆守から述べさせるとする。重年公御譜中・正文在文庫の出典注、日付・家重公墨印・宛名を備える。宛名は「薩摩少将殿」と記される。継豊宛のNo.811と祝儀・数量は同じだが、重年宛の別の御内書である。
登場人物
徳川家重
宛先
薩摩少将重年
キーワード
家重御内書:薩摩少将重年の重陽祝儀・小袖一重
冊子頁
283~284頁
読込量
小
面白さ
中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf