追録5-No.792書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元凉朝書状
〈寛延三年〉七月三日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0792
確認度高
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概要
秋元但馬守凉朝が七月三日、松平大隅守継豊へ、届いた礼状への返答を送る。三御所の機嫌がよいことに喜悦し、公方から端午の祝儀として時服と御肴を拝領した継豊の謝意を承知し、その紙面の趣旨を言上したと記す。本多の前書状が各申談及上聞とするのに対し、本文は及言上候とする。数量・使者は示されない。
登場人物
秋元凉朝(但馬守)
宛先
松平大隅守継豊
キーワード
秋元凉朝書状:端午の時服・御肴拝領の礼を言上
冊子頁
279頁
読込量
小
面白さ
高
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf