追録5-No.731文書旧記雑録暫定版・確認中
桃園天皇女房奉書
〈寛延三年〉三月廿二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0731
確認度高
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概要
重年公御譜に収める女房奉書は、さつまの少将から昇進の御礼として黄金百両・絹三十疋が進上され、披露したところ天皇が喜んで見られ、その旨を伝えるよう命じたと述べる。御いまの御局へ宛て、よく心得て伝えるよう求める。正文在文庫と日置番所御文書二番箱にある旨の注記、朱書の寛延三年三月廿二を伴う。
登場人物
桃園天皇女房
宛先
御いまの御局
キーワード
桃園天皇女房奉書:重年昇進御礼の黄金百両・絹三十疋進上への返答
冊子頁
253~254頁
読込量
小
面白さ
中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf