追録5-No.687文書旧記雑録暫定版・確認中
堀田正亮書状
〈寛延三年〉正月廿二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0687
確認度高
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概要
堀田相模守正亮が寛延三年正月二十二日、継豊の書状へ返す。三御所の機嫌を喜ぶ旨を承知したうえ、旧冬、同氏兵庫の家督相続の御礼を申し上げた節に、大納言様へ御目見があったことを継豊がありがたく受け止めたと記す。その御礼として差し越した使者の書面の趣旨を各申談して上聞に達したと伝える。No.685・686の献上品への返書とは段階を分け、家督相続御礼と大納言への御目見を主題とする。
登場人物
堀田正亮
宛先
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キーワード
堀田正亮の継豊宛返書:重年家督相続御礼の大納言御目見と礼使
冊子頁
243頁
読込量
小
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中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf