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追録5-No.680文書旧記雑録暫定版・確認中

西尾忠尚書状

〈寛延三年〉正月十一日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0680

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

西尾隠岐守忠尚が寛延三年正月十一日、松平大隅守殿(継豊)へ、年頭の祝儀として使者をもって献上された太刀一腰・御馬代黄金十両を逐一披露し、一段の御仕合であったと返す。忠尚判と同上注記を伴う。No.678・679と同じ継豊からの年頭献上を扱う、別の老中による返書である。

登場人物

西尾忠尚

宛先

松平大隅守殿(島津継豊)

キーワード

西尾忠尚の継豊宛年頭献上披露返書:太刀一腰・馬代黄金十両

冊子頁

241頁

読込量

小

面白さ

中

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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf