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追録5-No.676文書旧記雑録暫定版・確認中

秋元凉朝書状

〈寛延三年〉正月七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0676

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

秋元但馬守凉朝が寛延三年正月七日、松平薩摩守殿(重年)へ、若菜の祝儀に献上された鯛一折を逐一披露し、一段の御仕合であったと伝える。凉朝判と別記の署名・宛所を備える。No.675の堀田返書と同じ重年の献上に対応し、No.674の継豊宛書状とは宛先が異なる。本文は使者の派遣を明記しない。

登場人物

秋元凉朝

宛先

松平薩摩守殿(島津重年)

キーワード

秋元凉朝の重年宛返書:若菜祝儀の鯛一折献上披露

冊子頁

240頁

読込量

小

面白さ

中

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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf