← 検索結果へ戻る
追録5-No.675文書旧記雑録暫定版・確認中

堀田正亮書状

〈寛延三年〉正月七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0675

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

堀田相模守正亮が寛延三年正月七日、松平薩摩守殿(重年)へ返書を出す。若菜の祝儀として鯛一折が献上され、逐一披露したところ一段の御仕合であったと伝える。重年公御譜に収められ、正文在文庫・正亮判を備える。献上を記す御譜記事ではなく堀田の書状である。No.673は継豊宛の同趣旨の返書、No.676は重年宛の別の老中による返書である。

登場人物

堀田正亮

宛先

松平薩摩守殿(島津重年)

キーワード

堀田正亮の重年宛返書:若菜祝儀の鯛一折献上披露

冊子頁

240頁

読込量

小

面白さ

中

原文を確認

(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf