追録5-No.673文書旧記雑録暫定版・確認中
堀田正亮書状
〈寛延三年〉正月七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0673
確認度高
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概要
堀田相模守正亮が寛延三年正月七日、松平大隅守殿(継豊)へ返書を出す。若菜の祝儀として鯛一折が献上され、逐一披露したところ一段の御仕合であったと伝える。継豊公御譜に収められ、正文在文庫・正亮判を備える。老中の返書で、家老側を経由したという手続は本文に記されない。次のNo.674は同件の秋元凉朝書状に当たる。
登場人物
堀田正亮
宛先
松平大隅守殿(島津継豊)
キーワード
堀田正亮の継豊宛返書:若菜祝儀の鯛一折献上披露
冊子頁
239頁
読込量
小
面白さ
中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf