追録5-No.669文書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家重御内書
〈寛延二年〉十二月廿七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0669
確認度高
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概要
家重が十二月二十七日、薩摩少将殿(重年)へ御内書を送る。歳暮の祝儀として小袖一重が到来したことを喜び、詳細は酒井左衛門尉が伝えると述べる。家重公御印を備え、重年公御譜に収め、正文在文庫とする。No.667の継豊宛御内書とほぼ同文だが宛所は重年で、No.670の老中返書に対応する。
登場人物
徳川家重
宛先
薩摩少将殿(島津重年)
キーワード
家重の重年宛御内書:歳暮の小袖一重到来への謝意
冊子頁
238頁
読込量
小
面白さ
中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf