追録5-No.628口宣案旧記雑録暫定版・確認中
島津重年任侍従口宣案
寛延二年十一月廿八日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0628
確認度高
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概要
寛延二年十一月廿八日、従四位下源重年朝臣を侍従に任ずべしとの宣旨を伝える口宣案。上卿は醍醐大納言で、「宜任侍従」と記す。蔵人頭左大辨藤原俊逸が奉ずる。 冒頭に「全上」「正文在文庫」。日付・対象者・授与官職に続いて奉者の官職と姓名を掲げ、本文左には「口宣案」「在口袋」の朱注を付す。
登場人物
源重年朝臣・醍醐大納言・藤原俊逸
宛先
—
キーワード
従四位下源重年の侍従任官口宣案
冊子頁
222頁
読込量
小
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中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf