追録5-No.623口宣案旧記雑録暫定版・確認中
島津重年任左近衛権少将口宣案
寛延二年十一月廿八日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0623
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
寛延二年十一月廿八日、侍従源重年朝臣を左近衛権少将に任ずべしとの宣旨を伝える口宣案。上卿を久我大納言とし、「宜任左近衛権少将」と記す。蔵人頭右近衛権中将藤原實連が奉ずる。 冒頭に「全上」「正文在文庫」。本文左に「口宣案」と「在口袋」の朱注がある。右側には、以下数通の正文が旧御番所御文書三番箱中にあるという所在注を載せる。
登場人物
源重年朝臣・久我大納言・藤原實連
宛先
—
キーワード
源重年朝臣を左近衛権少将に任じる口宣案
冊子頁
220頁
読込量
小
面白さ
中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf