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追録5-No.614令書旧記雑録暫定版・確認中

登城令書

〈寛延二年〉十一月中旬〔前後記事による〕/整理ID 旧記雑録追録5_文書0614

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

家来九人に御目見を仰せ付けたので、その九人を召し連れて出るよう命じる登城令書。「家來九人御目見被仰付候間、召連可被罷出候」と記す。 冒頭に「全上」「正文在文庫」と寛延二年の朱注がある。本文には月日、差出人の署名、具体的な宛名を記さない。

登場人物

幕府

宛先

—

キーワード

家来九人御目見許可と召連登城の令書

冊子頁

218頁

読込量

小

面白さ

中

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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf