追録5-No.576文書旧記雑録暫定版・確認中
堀田正亮書状
〈寛延二年〉九月廿八日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0576
確認度高
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概要
堀田相模守正亮が松平大隅守継豊へ九月二十八日に返書を送る。宗信の病中に上意を宿次奉書で伝え、大御所・大納言からも御諚を記す奉書が届いたことについて、継豊からの御礼を承知したと答える。使者の来訪に伴い、書札の趣旨を関係者と相談して上聞に達したと記す。宛先は継豊で、病人として記されるのは宗信である。
登場人物
堀田正亮
宛先
松平大隅守(島津継豊)
キーワード
堀田正亮、継豊、宗信病中、宿次奉書、御礼、使者、上聞
冊子頁
206頁
読込量
小
面白さ
中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf