追録5-No.521文書旧記雑録暫定版・確認中
本多正珍宿次証文
〈寛延二年〉八月二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0521
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概要
本多正珍の宿次証文は、状箱と箱一個を江戸から薩摩国鹿児島の松平薩摩守のもとへ届け、返礼を持ち帰る際は江戸の月番老中へ急いで持参するよう記す。書状と見舞い品の送達、返礼の往復に用いる証文である。
登場人物
本多正珍
宛先
宿次関係者(宛所「右宿中」)
キーワード
本多正珍、状箱、箱一個、薩摩国鹿児島、松平薩摩守、返礼、月番老中、宿次証文
冊子頁
184頁
読込量
小
面白さ
中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf