追録5-No.52-10書状旧記雑録暫定版・確認中
比志島範房書状
元文五年十二月九日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0052(の10)
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
比志嶋隼人が十二月九日、島津但馬守へ、源氏へ復したいとの意向を樺山典膳からの連絡と本人の書状で承知し、使者によって願う旨も承知したと伝える。当座は記録方へ伝えてあるので、願いを出す時節について、但馬守から先に指図してほしいと頼む。
登場人物
比志嶋隼人(範房は目録比定)・島津但馬守・総州・樺山典膳・記録方
宛先
島津但馬守様
キーワード
復姓願意向と使者願の承知、記録方伝達、願時節の指図依頼
冊子頁
18頁
読込量
小
面白さ
高
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(1)例言・目次・本文1~165頁(延享4~寛延2).pdf