← 検索結果へ戻る
追録5-No.517文書旧記雑録暫定版・確認中

堀田正亮外二名老中連署奉書

〈寛延二年〉八月二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0517

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

堀田正亮・本多正珍・松平武元が宗信へ、病気が改善しないことを聞き、油断なく療養するようにとの上意があったと連署で伝える。そのため見舞いとして粕漬鯛が下されたことを知らせる。

登場人物

堀田正亮・本多正珍・松平武元

宛先

松平薩摩守(島津宗信)

キーワード

島津宗信、堀田正亮、本多正珍、松平武元、病気、療養、上意、粕漬鯛、下賜

冊子頁

183頁

読込量

小

面白さ

中

原文を確認

(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf