追録5-No.504文書旧記雑録暫定版・確認中
松平武元宿次証文
〈寛延二年〉七月二十七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0504
確認度中
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概要
松平武元の宿次証文は、状箱を江戸から薩摩国鹿児島の松平薩摩守のもとへ届け、返礼を持ち帰る際は江戸の月番老中へ急いで持参するよう記す。書状と返礼の往復を宿次で取り扱うための証文である。
登場人物
松平武元
宛先
宿次関係者(宛所「右宿中」)
キーワード
松平武元、状箱、江戸、薩摩国鹿児島、松平薩摩守、返礼、月番老中、宿次証文
冊子頁
178頁
読込量
小
面白さ
中
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(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf