← 検索結果へ戻る
追録5-No.481文書旧記雑録暫定版・確認中

堀田正亮外二名老中連署状

〈寛延二年〉七月三日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0481

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

堀田正亮・本多正珍・松平武元が宗信へ、帰国の暇に際する白銀・巻物の拝領と馬の下賜、大御所・大納言からの拝領品への御礼を承知したと返答する。国元到着の御礼として島津市太夫(久隆)が琉球芭蕉布二十端と樽肴を献じたことを披露し、市太夫が御前へ召し出され、献上を喜ばれた旨を知らせる。

登場人物

堀田正亮・本多正珍・松平武元

宛先

松平薩摩守(島津宗信)

キーワード

島津宗信、堀田正亮、本多正珍、松平武元、白銀、巻物、馬、島津久隆、琉球芭蕉布二十端、樽肴

冊子頁

166~167頁

読込量

小

面白さ

高

原文を確認

(2)166~310頁(寛延2~寛延4).pdf