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追録5-No.406文書旧記雑録暫定版・確認中

松平定喬口上書

〈寛延二年〉三月六日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0406

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平隠岐守定喬の口上書。宗信は召し出されたが持病が起こって登城できないため、定喬が名代として登城すると述べる。尾張中納言の娘と宗信との縁組を命じられたことに対し、定喬を通じて御礼を申し上げたいと伝える。

登場人物

松平定喬

宛先

—

キーワード

島津宗信、松平定喬、持病、名代登城、尾張中納言女、縁組、御礼

冊子頁

146頁

読込量

小

面白さ

高

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(1)例言・目次・本文1~165頁(延享4~寛延2).pdf