追録5-No.388文書旧記雑録暫定版・確認中
島津宗信届書
〈寛延二年〉正月(十六日以後)/整理ID 旧記雑録追録5_文書0388
確認度高
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概要
島津宗信の届書は、継豊が病気で居判を記し難いため印判の使用を願った件について、右近将監の用人や江戸留守居を通じた願書・添紙の差出しと返答の経過を記す。公儀向けの用務で印判を用いる手順を確認する。
登場人物
島津宗信
宛先
—
キーワード
島津宗信、島津継豊、病気、印判、幕府、届書
冊子頁
140~141頁
読込量
小
面白さ
中
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(1)例言・目次・本文1~165頁(延享4~寛延2).pdf