追録5-No.387文書旧記雑録暫定版・確認中
島津宗信願書
〈寛延二年〉正月十六日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0387
確認度高
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概要
島津宗信の願書は、病中の継豊が手の震えで文書に自筆の署名・判を記すことが難しくなったと説明する。今後の幕府向けの用務では印判を用いることを認めてほしいと願い、幕府の指示を求める。継豊の病状を理由とする文書手続きの変更願いである。
登場人物
島津宗信
宛先
—
キーワード
島津宗信、島津継豊、病気、家政、願書、印判
冊子頁
140頁
読込量
中
面白さ
中
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(1)例言・目次・本文1~165頁(延享4~寛延2).pdf