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追録5-No.320文書旧記雑録暫定版・確認中

島津宗信請書

〈寛延元年〉閏十月三日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0320

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津宗信が幕府へ、江戸に滞留する琉球人の宿所付近で火災が起きた場合の避難先を伺う。高輪・品川・大井の屋敷へ退避させ、それらの場所も危険な時には愛宕下青松寺へ移す手順を示し、その取扱いの許可を求める。

登場人物

島津宗信

宛先

—

キーワード

島津宗信、琉球人、滞在、松寺、愛宕下、宿所、請書

冊子頁

109頁

読込量

小

面白さ

高

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(1)例言・目次・本文1~165頁(延享4~寛延2).pdf