追録5-No.2885松平武元書状旧記雑録暫定版・確認中
松平武元書状
宝暦十三年十二月二十九日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2885
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
松平右近将監武元が十二月二十九日、松平薩摩守重豪へ、公方と若君が健勝であることを伝える。妻女が「御鷹之鴈」を拝領し、重豪がありがたく思っている旨を承知したと述べる。書面の趣旨は各々が一覧したと返答する。
登場人物
松平右近将監武元・公方・若君・松平薩摩守重豪・妻女(重豪の妻)
宛先
松平薩摩守重豪
キーワード
十二月廿九武元薩摩守、妻女御鷹之鴈拝領謝意、紙面各一覧済
冊子頁
1005~1006頁
読込量
小
面白さ
高
原文を確認
(7)962~1074頁(宝暦12~宝暦13・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf