追録5-No.2871島津重豪書状旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪書状
宝暦十三年十二月(日付未記載)/整理ID 旧記雑録追録5_文書2871
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
重豪が松嶋・たか岳・うら尾・岩瀬・砂野・瀧川へ、妻からの年中献上物の願いが希望通り認められたことへの謝意を述べる。その礼として、公方・御臺様へ御肴一折ずつを明後二十七日に献上するよう仰せ渡されたことをありがたく思い、御臺様へ礼を伝えるよう求める。機会の折には御前でよく取り成し、今後もよろしく取り扱うよう依頼する。
登場人物
島津重豪・妻・公方・御臺様・松嶋・たか岳・うら尾・岩瀬・砂野・瀧川
宛先
松嶋・たか岳・うら尾・岩瀬・砂野・瀧川
キーワード
重豪女中六人宛、妻年中献上物願通許可、御礼公方御臺様御肴一折ずつ明後廿七献上指示、御臺様御礼取成依頼
冊子頁
1002頁
読込量
小
面白さ
高
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(7)962~1074頁(宝暦12~宝暦13・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf