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追録5-No.2862松平康福書状旧記雑録暫定版・確認中

松平康福書状

宝暦十三年十二月十八日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2862

確認度要
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平周防守康福が十二月十八日、松平薩摩守重豪へ、寒中に使者を通じて公方・若君の機嫌を尋ねたことを受け、両者がますます無事であると伝える。添えて献じられた琉球紬十端と鰹節一箱を披露し、その結果を「一段之御仕合」と返答する。

登場人物

松平周防守康福・公方・若君・松平薩摩守重豪

宛先

松平薩摩守重豪

キーワード

十二月十八康福薩摩守、寒中使者公方若君安否伺、琉球紬十端鰹節一箱披露

冊子頁

1000頁

読込量

小

面白さ

高

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(7)962~1074頁(宝暦12~宝暦13・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf