追録5-No.2837酒井忠寄外三名幕府老中連署状旧記雑録暫定版・確認中
酒井忠寄外三名幕府老中連署状
宝暦十三年十月七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2837
確認度高
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概要
松平輝高・秋元凉朝・松平武元・酒井忠寄が十月七日、松平薩摩守重豪へ、琉球中山王が惇信院の死去を悼み、公方へ弔意を申し上げるため鹿児島まで使者と書翰を送った件について返答する。重豪が使者に託して送ってきた書翰を一覧して言上したと伝え、返札を遣わすので中山王へ伝達するよう求める。
登場人物
松平右京大夫輝高・秋元但馬守凉朝・松平右近将監武元・酒井左衛門尉忠寄・松平薩摩守重豪・惇信院(徳川家重)・公方・琉球中山王
宛先
松平薩摩守重豪
キーワード
十月七老中四署薩摩守、中山王惇信院弔翰鹿児嶋使翰送付、一覧言上返札遣中山王伝達
冊子頁
992頁
読込量
小
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高
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(7)962~1074頁(宝暦12~宝暦13・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf